ホワイトデー企画

くの一教室実習シリーズ
『男子生徒の唇を奪え!』編



『今回の実習内容』
すべてのはじまり。
一番初めにお読みくださいませ。



誰のところに行きますか?

ヒロイン設定は、連載のもの(またはその予定)と同じです。
恋人前設定。ものによっては微エロあり(キスまで)です。
※おまけの赤色はがっつり裏創作です

名前変換がお済みでない方は夢小説ページからどうぞ。




■潮江文次郎■
「誰がお前で抜くか、さっさと帰れ!」
※本文のおまけ


■立花仙蔵■
「もう誰にも触れないと約したなら、お前は私を見てくれるのか」


■中在家長次■
「口付けは、こうするんだ」


■七松小平太■
前編 後編
「深いの、していいか」


■善法寺伊作■
前編 後編

「……なんの嫌がらせかな、これは」


■食満留三郎■
「お前もさっさと済ませたほうが楽なんだろう」





■久々知兵助■
「逃げるなら、手伝う」
※本文のおまけ


■竹谷八左ヱ門■
「俺、何人目だ?」


■不破雷蔵■
「今くのたま達、なにかしてる?」


■鉢屋三郎■
「奪えばいいじゃん。それで実習合格だろ」
※本文のおまけ1
※本文のおまけ2





■田村三木ヱ門■
前編 後編
「い、今、なにしました!?」


■綾部喜八郎■
「……別になにも困らないけど」


■平滝夜叉丸■
「話を聞け! こら! その嫌そうな顔はなんだ!」


■斉藤タカ丸■
「していいの? ──最後まで?」